ドラクエ

DS版のドラクエ5を買いました。
ていうかDS買いました。
タッチペンの感度が思ったほどではなかった。
まあ、intuosシリーズと比べられても困るだろうけども。

ドラクエ5において僕がフローラ派ということは、再三申し上げておりますので説明を省きますが、今回は新キャラ追加ということで、その新キャラを試しました。
デボラ様です。

この人、ドSですね。
再三、「最初から私狙いだったんでしょ?」とか言ってくるし。
い や ま っ た く そ の 通 り で 面 目 な い 

こっちが王様になっても、「あんたが私より偉いなんてことはありえない」とか言ってくる。
い や ま あ そ う な ん で す が

「私の美しさに(ry
お っ し ゃ る 通 り で ご ざ い ま す

キャラ性能は正直中途半端で、僕好みではないです。
さらわれてる期間中ぐらいのタイミングなら使いどころもあったかもしれないけど、戻ってきたころには終盤だし、あの攻撃力ではメンバーからはずさざるを得ない。
呪文もイオナズンとかメラゾーマとかはないし。
どっちか片方でもあればよかったんですけどね。

基本的にこのゲーム、人間よりも仲間モンスターのほうが高性能なので、人間ならよほど個性たっぷりでないと使い道がないというか。
まあ、このデボラについてはそういうキャラ性能よりも、会話システムをいかした面白さに特徴があると言えなくもないか。

あとクリアするだけなんですけど、こっから先はただの作業なんだよな…
しょうがない、真の嫁・フローラでやりなおすか…


『乃木坂春香の秘密』のアニメが始まったので見てるんですけど、これ原作よりいいな
原作のつまらなさはやばい
なんで売れてるのかわからないし、なんで俺も買ってんのかわからない

ひどいひどい言いながら見続けてしまうのはもうやめにしたいのですが、最後まで見てしまいそうです。

2008 / 07 / 27 ( Sun ) 10:43:45 | 文だけ | Comment(2) | トップ↑
ホラー

グロ注意!

いえね、新しい粘土を買ったんですよ。ファンド。
それを試したくて、とりあえず頭部のデッサンをしようと思ったわけだ。
その結果がこれだよ!

怖すぎて笑えてきた

紙粘土のほうはちょっと色塗りを進めたけど、ほぼ放置。
作り直すと思う。
2008 / 07 / 19 ( Sat ) 22:22:26 | 工作 | Comment(4) | トップ↑
ただいま

出張から帰りました。
俺の帰りを待っていた作りかけの粘土細工に、ようやくまたとりかかれる。
とりあえず下地を塗って、簡単なところまではやってしまおう。
そう思っていた時期が俺にもありました。
いえ、下地を塗ったところまでは予定通りだったのですが…

結論を言いますと、着色の難しさがハンパじゃなかったです。
平面と同じつもりで塗ると、かなりズッコケることがわかりました。
単純に黒でも、80%〜90%ぐらいのグレーにしないとだめらしい。
絵なら、コントラスト高いほうが効果的に見えることが多いんだけどな。

それと、気泡ができやすくて鼻血が出ます。

塗ることをあまり意識しない造形をしてしまったのも痛かった。
具体的にいうと顔の中身。
目とかあらかじめ彫刻しておかないと痛い目にあうと知りました。

休日にリベンジマッチです。
明日また出張なので、手がつけられません。
つか出張多すぎる。どうなってんだこのやろう
2008 / 07 / 17 ( Thu ) 22:21:42 | 文だけ | Comment(0) | トップ↑
オカンアート2

さて、昨日の続きです。
今日はパーツの組み立てを行いました。



nend02b.jpg

とりあえずこれで原型はできたわけですが、紙粘土というのはかわくとボロボロ崩れてきて加工しにくいことを思い出しました。
そういや小学生のときもそれで苦労したっけ。
ツインテール部分はもうどうしようもなかった。
あと、首のくっつきかたも怪しい。
こんなんで手指とか絶対無理なので、袖が長い設定に感謝しました。

でも、意地でケツだけはしっかり作った。

しかしだ、服さえ作らなくていいなら(つまり裸体だけなら)まあまあいい感じに作れるんじゃないかという手ごたえは感じました。
次からはそうしよう。もっとエロいのを作りたいしね。
あと、石膏粘土というのがあるらしいので、次はそれを試してみたいと思った。
表面を磨いてツルツルにできるようなものを想像しているわけだが、どうなんだろうか。

作ってて気づいたんですけど、表面処理のために湿らせた指でケツとか乳とかヌルヌル撫でるのってクセになるよね!
いやマジで、気づいたら無駄に1時間以上やってました。
こんなきもい人間がいていいのか。
2008 / 07 / 13 ( Sun ) 19:56:06 | 工作 | Comment(2) | トップ↑
オカンアート

リンクさせてもらってるサイトさんはだいたい毎日覗いてるんですけど、ここんとこTYさんとこの粘土がすごい面白そうだな、と思ってたんですよ。
で、自分でも作ってみたいなと。

ニコニコ粘土部の動画とかいろいろ見てると、TYさんが使ってる樹脂粘土は後から削ったりできないらしくて難しそうなので、小学生の時にいじって以来の紙粘土でやってみようかなと。なんとなく扱いが簡単そうな気がするし。
そもそもまともに粘土細工なんてやったことないんで、まだあんまりお金かけたくないし。
とりあえず今回は試作品の作成という位置づけにしよう。

では近所の生協で紙粘土とつまようじとアルミホイルを買ってきてレッツトライ。
アルミホイルで大まかに型を作って、粘土をかぶせていく予定。
いざ粘土に触ってみると、作ってる先からガンガン乾いていくので、めちゃくちゃ焦る。
小皿に水を少しためておいたやつを傍に用意して、どうにかこうにか対応。

↓が現在の状況。
nend01.jpg

図面も何もなしに始めたんですが、今回はブラック★ロックシューターを作りたいと思ってます。
ヴィネットみたいな感じのをイメージしてるんですが、この状態ではまだ伝わらないな。

1日目とか言ってるのは、どうあがいても1日で終わらないことが判明したためです。
だって、紙粘土のパケに、塗装するときは3日ぐらい置いてからにしろとか書いてあるし。
絵具は透明水彩のやつしか持ってないし。普通こういう時はガッシュ使うだろうから…

それと、あの長いツインテールを作るには芯材が必要であることが判明。
まあ、針金でいいかな。

というわけで、明日ちょっと行って買ってきます。
今のところかなり楽しめてるし、デッサンの練習にもなるし、一石二鳥という感じですね。
特にトルソ(胴体)はいくらいじっても飽きません。
絵描きなら一度は塑像デッサンもやってみるべきと言いますが、面白いからやってみろという意味だったのか。
2008 / 07 / 13 ( Sun ) 01:28:44 | 工作 | Comment(2) | トップ↑
わーい

ここのところあまりにPCの爆音がひどく、オヤジに「工事現場かここは」といわしめるほどであったため、他の要素もいろいろ考慮に入れた結果、買い換えることにしました。

今回はサイコムを試しました。
つか、僕は2回以上同じショップで買ったことがありません。
いつも特攻気分です。楽しいです。

で、それが今日届きまして、だいたいデータの移行も終えたところです。
とても静かで、もの悲しい気分になります。
パフォーマンスについてはよくわかりません。
SAIでも印刷用イメージを作成できる程度にはメモリを増やしましたが、この辺は特にこだわりがありません。

OSはXPです。
別にVistaがどうこうというわけではなく、単純にwacomドライバとSAIのタブレットドライバを信用していないので、安全策をとったということです。
あまりに保守的なチョイスだったため、あんまり面白くありません。
面白くなくていいです。

結論をいうと、2ちゃんねるで社員がどうだアンチがこうだと騒いでるわりには無難でしたサイコム。
次からまたここでいいんじゃないかと思う。


『ぷいぷい!』(夏緑)を読んでいます。
学園一のお嬢様(普段は隠してるけどツンデレ)が、実はランプの魔神の娘だった! 楔形文字を愛する主人公がその主になってしまってさあ大変キャッキャウフフ!
という、頭のネジが外れていないと読めない作品です。
たいへん楽しいです。

そのなかでも、僕が一番楽しかったのは、4巻と5巻を買った時でした。
近所の本屋に行ったら、棚になかったので、お店の人(わりと美人)に「これの4巻と5巻ないですか」と恥を忍んで聞いてみたんですよ。
するとその店員が「ぷいぷいですね」と言ったんです。ぷいぷい。

ああいうきれいな人にぷいぷいとか言われると、僕の局部がぷいぷいしてしまうんですよ。
本当にきもいですよね僕。

いや結局その店にはなかったんですけど、もっとなにか大事なものをもらったような気がしました。

とても楽しかったです。
2008 / 07 / 11 ( Fri ) 23:34:29 | 文だけ | Comment(0) | トップ↑
アーウアーウ

フォトショ風に描いてみた。
なかなか楽しかった。


背景処理を変則にしてみたが、これはこれで面白いかもしれぬ。
普通にすればもっとよかったかもしれぬ。わからん。

pixiv版とは最終調整の処理が異なります。
描いた本人はこっち版のほうがエッジが利いてて好きです。


マクロスFはみてないんですけど、ニコニコにあがってたキラッ☆が殺人的にかわいくて、昨日から10回ぐらい再生したと思う。
しかし中毒ではありません。
2008 / 07 / 05 ( Sat ) 23:49:06 | 女性の絵 | Comment(0) | トップ↑
ルルル

じさま


まあただの落書きなんですけど、意外にもいろいろとフィードバックのある絵でした。
やっぱりたまには男性も描かないといかんな。
一見フォトショっぽいですが、SAIで描いています。

作業的に色を置いてはだめだな、と思いました。
当たり前のことだが、再認識した。
テーマカラーを定めて、その比較で色を選んでいくといいんだな。
それと省略についての考え方。
絵は難しい。しかしそれ以上に楽しい。

この描き方で女性も描いてみたい。
2008 / 07 / 05 ( Sat ) 00:01:32 | 文だけ | Comment(2) | トップ↑
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